重厚で飽きのこないシンプル・イズ・ベストなデザイン。幅の広がりと縦の広がり、つまり立体的な
広がりのこだわった開放的な居住空間を創ります。

建築家(デザイナーズ)×ミルキーエステートがじっくり創り込むミるキーの家は至る所に「癒」を
プロディースします。

< 例えば>
上の写真の吹抜けをプロデュースした意図は 開放感の演出にとどまるだけでなく、
上階の子供室から下階のキッチンの音が聞こえてお母さんの気配を感じる事ができます。
家族のコミュニケーションまでもOKですね。



内田栄司プロフィール

 建築デザイナー
  1948年11月20日  東京都出身
  日本建築家協会会員
  工学修士
  インテリアプランナー(1988年:建設大臣認定)
  一級建築士指定講習講師
    (1989年~:建設大臣・知事認定)

1972.4 早稲田大学大学院理工学研究科、建設工学専攻、建築都市計画研究修士課程(吉阪隆正研究所) この2年間大学院にて都市計画を学ぶと同時に沖縄研究を都市計画の視点から離島集落のフィールドワークを中心に専念
1974.4 (株)竹中工務店(設計部設計課所属) この間、主に大型プロジェクトに参加。 MOA美術館については、完成オープンまで関わりつづける
1984.3 株式会社 バウ設計集団 主宰