新築マンション ミルコマンション浦添学園通り

 07/11/16 ミルコマンション浦添学園通り 進捗状況⑦

こんにちは。ブログ担当の下門です。ミルコマンション浦添学園通り進捗状況をどうぞ

DSCN0835.jpg

6階部分です。かなりのところまで仕上がってきてますね。
スラブ打ちは12月の7(金)頃になると思います。
コチラはCタイプからの画像ですが、画像奥(58号線側です)にチラリと海が見えるのが確認いただけるでしょうか?
ミルコマンション浦添学園通りは地上7階建て(7階部分はメゾネットタイプの2階部分になります)とそんなに高くはないのですが、土地が高台にあるため眺望は良いです。






DSCN0840.jpg





モデルルームになるBタイプです。仕切りも入ってかなり部屋らしくなってきました。








DSCN0844.jpg
Bタイプのエレベーター降りてからの画像なのですが、
ここでセキュリティ上のミルコマンション浦添学園通りの特徴を
一般的なマンションは①エントランス②エレベーターを降りて門扉③玄関ドアとなっているのですが、ミルコマンション浦添学園通りでは②の門扉を天井までもっていきます。門扉というか玄関ドアを二つにしたと言った方が分かりやすいかもしれませんね。
①エントランス②玄関ドア1③玄関ドア2という形です。3ロックシステムと呼んでいるのですが、なぜこういう形をとっているかというと、玄関ドアを二つ設けることにより、もし入居者以外の人(セールスマン等)が入ってきても玄関ドア1でストップできます。又、一階から部屋までは全て同じ鍵で開くようになっており、エントランス、玄関ドア1は暗証番号での開錠も可能です。
セキュリティ以外のメリットもあって、玄関ドア1を閉めて玄関ドア2を開放することによりかなり通風が良くなります。






ポーチ.jpg



文字ばかかりだと分かりづらいと思うので・・・

画像手前に見えるのが玄関ドア1です。右側にドア開錠のボタン、新聞ポストがついてます。
奥に見えるのが玄関ドア2です。








玄関実.jpg




玄関イメージです。
床と上がりカマチを大理石張りにして、靴箱の下から照明をあてることにより表情を出しています。大理石が照明を反射して高級感をアップさせてくれます。








躯体は大分できてきましたね。Bタイプのモデルルームは12月8(土)から公開予定になっております。各タイプとも残り少なくなってきておりますので、興味のある方はモデルルームご見学の前にコチラから資料をどうぞ。

では今日はこんなところで失礼します。

















 ミルコマンション浦添学園通り 進捗状況⑥

こんにちは。ブログ担当の下門です。早速ミルコマンション浦添学園通り進捗状況を。

DSCN0790.jpg





Bタイプの室内画像です。モデルルームとして使用するため内部工事を先に仕上げていきます。








Bタイプの特徴として

1.各部屋バルコニー付

2.リビング中央の4枚掃き出し窓による採光

3.キッチンメインバルコニーとの一体感

といったところが挙げられると思います。

一つずつ解説していきます。

1.これに関してはBタイプのみではなく他のタイプも同様です。「ミルコマンション浦添学園通り」全体の特徴といった方が良いかもしれませんね。
高窓だけの部屋だと、どうしても採光面で不利であったり圧迫感というものが出てきますので重要なトコです。
掃き出し窓になってますのでそのままバルコニーへ出て頂く事が可能です。

2.コチラ下段の室内パースを見ていただくと分かり易いかと思いますが、リビングの中央に4枚の掃き出し窓が確認出来るかと思います。採光面はモチロン、中央に柱もなく引き違いになっているので自由度が高く、家事をする時などもラクラクですね。

3.Bタイプ最大の特徴(あくまでも個人的にですが)といえると思いますが、キッチンで料理したものをそのままメインバルコニーへ手渡す事ができます。逆に食べ終わったお皿・グラス等をバルコニーからキッチンに手渡す事も可能です。
分かりやすいよう写真で見てみると…

DSCN0792.jpg





室内側からの画像です
この窓の下にキッチンが取り付けられます
左側に見えるのは勝手口です






DSCN0794.jpg




バルコニー側からの画像です










このような形になります。このメインバルコニーはデザイナーのBAU設計内田先生いわく「船のデッキ」をイメージしたそうです。又、キッチンに立つと外を眺めることが出来ますので料理も楽しく出来そうですね!

コチラの外観パース中央やや右のバルコニー(ちょうど角になっている部分です)がご覧頂けるでしょうか?こちらがメインバルコニー(説明3の部分です)になります。又、メインバルコニーにはタイルを敷き詰めていきます(サンプルルームにて現物をご覧いただけます)。裸足で出ることも出来ますよ~。因みにスポットライトもついてます。

追加でもう一つだけ。

Bタイプはキッチン・リビング・和室まで合わせると22帖ありますので非常に広いです(和室とリビングはフラットになってす)。形も長方形になっていて家具の配置もスムーズに行う事が出来ると思います。HPには載っていないのですが、サンプルルームに置いてある図面集に家具の配置例がありますので参考にして頂けたらと思います。

今日はこんなところで失礼したいと思うのですが、参考になりましたでしょうか?Bタイプも残り少なくなってきてますので興味のある方はコチラから資料をどうぞ。































 ミルコマンション浦添学園通り 進捗状況⑤ 3Fスラブ打ち

こんにちは。ブログ担当の下門です。


久しぶりの更新になってしまいましたが、今日は3Fスラブ打ちの様子を(2F部分は時間が合わず撮れませんでした。スイマセン)かなり長くなるかと思いますが最後までどうぞ。

DSCN0421.jpg





ここに生コンを流し込んでいきます。








DSCN0425.jpg




生コンが画面右の圧送車に送られクレーンの先のホースから出てきます。









DSCN0422.jpg





途中画像です。流し込む人と、かくはんする人に分かれて作業を行います。このあたりは一戸建も同じですね。








DSCN0418.jpg




左官屋さんがならしていきます。
現場で発見?したのですが、左官屋さんは平らで大きい靴みたいのを履いて作業を行っています。普通の作業靴でいくととても歩きづらく、穴だらけになってしまうので当然といえば当然ですね。







DSCN0419.jpg





ひと通り完成しました。キレイに仕上がっています。朝からはじめて夕方近くまでかかりました。皆様お疲れ様でした!








3Fのスラブ打ちも終わりました。建物と同様、順調にご成約もいただいておりますので、興味のある方はコチラから資料をどうぞ。次回は内部画像の紹介もしてみようかなと思っています。では今日はこのへんで。








 ミルコマンション浦添学園通り 進捗状況④ スラブ配筋の様子

こんにちは。ブログ担当の下門です。

早速ですが、ミルコマンション浦添学園通り進捗状況をどうぞ。

DSCN0384.jpg





先日お伝えした2階の屋根部分に鉄筋を敷き詰めていきます。









DSCN0377.jpg




この日は32℃位ありました。鉄筋は熱を吸収するので現場は実質40℃近くになっていたと思います。鉄筋屋さんご苦労様です!







DSCN0385.jpg




引いてみました。後は生コンを流し込むのを待つのみですね。










今日はこんなところですが、次回はスラブ打ちの様子をご覧頂けると思います。では。

 ミルコマンション浦添学園通り 進捗状況③

こんにちはブログ担当の下門です。

DSCN0338.jpg



2Fスラブ打ちに向けて着々と一階部分を建てていきます。
現場もかなり資材で埋まってきました。










DSCN0339.jpg




引いてみました。









DSCN0342.jpg




2階の足場部分からの写真です。ここに鉄筋を敷き詰め、コンクリートを流し込んでいきます(スラブ打ち)。2階の天井、3階の床下になる部分ですね。








スラブ打ちの話が出たので少しだけ、

ミルコマンション浦添学園通りは床下換気をとっています(マンションの設備・仕様のページにもありますが)。

メリットが2点ほどあるのですが、

1.通風性を確保でき、建物に自然に呼吸させる事により湿気をおさえる事が出来、又、カビやダニの発生をおさえる。

2.上下階の音を横に逃がす事による騒音の軽減。

他にも色々とあるのですが、入居される方のメリットとしてはこの2点かなと思います。特に2の騒音に関してはマンションを検討されてる方にとっては大きなメリットではないかなと思います。

それでは次回もお楽しみに!

<<前のページへ 12|3|4 次のページへ>>